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2008/12/31 (Wed) そして....

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久々ユリちゃん公式HP更新です^^

先日もお伝えしたmarie claire11月号ですが、ユリちゃん公式サイトにお写真UPされました^^
本に掲載されたお写真とすべて同じカットですが、一応公式ということでご紹介しておきます^^
まずはサムネイル画像^^
こちらは登録なしでも見れるお写真たちですね^^

新規詰め込み画像サムネイル


お楽しみは続きを読むをポチっとどうぞ(*^^*)


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テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能


さてさて、ユリちゃんのマリークレール11月号、こんなに長いハングルに挑戦するのは('-'*)オハツ♪でございまして、何分はしょったり、わけわかんなくなってるところもあるかと思いますが、大目に見てやって下さい。雰囲気をお伝えできればと思って頑張りました^^

マ 

小麦粉でこしらえた人形のように傷一つなくきれいなソン・ユリが画譜撮影のためにメーキャップを受けている。澄ましているわけではないが言葉がない。大人たちだけいっぱいである部屋に制服を着たまま入った女子学生のはにかみみたいに何も言わないのだ。カメラの前では誰がさせることもしないのに意外なポーズもしばしば作る。だがカメラの前でも相変らず言葉はない。よりによってフォトグラファーも口数が少なく,とても静かな撮影場だ。ソン・ユリ インタビューをするといった時,周辺男ら。例えばフォトグラファーや記者のように芸能人と会って仕事するのに慣れるように慣れた男らが中学校通う子のようにバブル噛んでソン・ユリ ファンを自任する理由をおおよそ察することができる。ソン・ユリは本当の世の中にはなくて教科書に載せられる類の短編小説にだけ存在する純粋少女みたいだ。艶がなくて話しをかけにくいのでなく,慎ましくて不便がるかと思い話しかけることを迷ってしまう。かろうじて何かを尋ねれば,かろうじて何かを答える。20代半ばの女性から頬紅などなくても笑えば自然に頬がほんのり赤くなるような清らかさを発見することはなかなか容易なことではないのだ。特にその女性が女優ならば,より一層そうだ。

ソン・ユリに会ったのは前先週であった。しかしながら書いては消すことを繰り返して原稿はついに膠着状態におちいってしまった。インタビューが良くなかったか?インタビューは楽しかった。魔が差したのが明らかだ。私は原稿書くことをあきらめていっそソン・ユリに関して言うべきことがない理由を考えてみることにした。そして進展ないインタビュー原稿はアイドル グループのメンバーから始めて,十年近く芸能界という市場において、中はなくて皮だけある玉ネギのように変わっていてこそ当然なのに相変らず無色無臭な中身であるまま残っている彼女のせいだと思いのままに結論付けた。大衆に長い間の時間自身を表わしたスターらには望もうが。そうではなくても色が負わせられる,イメージができる。ソン・ユリには慎ましく笑うことだけで多くの人を胸崩れるようにする少女のようなイメージの他はない。ドラマが終わればキャラクターは消えてソン・ユリは純粋少女に帰る。結構長いリストを作れる程ドラマをしたが,ソン・ユリのイメージは育たなかった。インターネット検索サイトをいじって,彼女の年齢を確認して新たに驚いたこともそのためだ。他のソン・ユリに対しては知らされたことも。見積もる所も殆どない。彼女をおいてこれといった言葉がないのもそのためだといえば何も知らない記者の弁解だといってもよいのだろうが。

ピンクル メンバーらはみなうまくいった。グループ活動をする間はいくら年を取っても中学校に通う子のような隈がある男達の心をときめくようにしたし,その次には各自うまく解決した。ソン・ユリもそうした。グループ活動をしたアイドル スターらが各自活動をするのが自然になる直前ぐらいだったか,ソン・ユリもドラマに出演し始めた。初めから上手にした方だった。そしてますます上手にした。人々は彼女の演技をほめた。'グループ メンバーで歌って踊った子供が演技も上手な'の修飾は順次省略された。

「ピンクルメンバーらが初めにソロ活動を始めた時,偶然でない機会をつかんで,演技を始めるようになりました。がんばらなかったことはないです。だが特別な覇気や覚悟もなかったんですよ。そのまま私に与えられたことだと考えました。演技は人の心を表現することということを知るようになってからいくらも経ちません。自分の個人的な人生は単純です。外に出て行くのも好きでなくて友人もあまりありません。演技をしながら暮らしてみたことない人生を暮らします。演技を楽しむようになりました。」

孤独で不治の病を抱えていながら乱暴な金持ちの家娘を誰が演技するべきか。普通の女で育つ機会を剥奪されて矛盾した感性を出すことで表す少女見たいな。愛を体験しながら,おとなの女になるような瞬間死を迎えて少女だけ思い出される役割はソン・ユリにぴったりな服と同じようであった。人々は涙組むドラマで何とソン・ユリの演技が立派になったといった。

「仕事以外には私を投げてみたことがあまりありません。演技は体力的な面で、精神的な面で私を投げるようにします。あきらめたこともあります。ゴール後悔したが。'雪の女王'の時克服してしまうと飛びかかったシーンがありました。あまり荷が重かったが,過ぎてから自らに点数高く与えたいです。」 

歌手から演技を始めた俳優らは'意外に上手にする'という声を聞くことはあっても,'上手にする'という声を聞くことは大変だ。人々はしきりにグループを組んで踊って歌ったアイドルスターを思い浮かべる。もう人々はソン・ユリを見ながら,その当時を追憶しても彼女の演技をおいてピンクル メンバーの個人活動だと話さない。ソン・ユリは女優になった。変わりない少女イメージが障害物になることと考えることもできる。しかし画面外でもとてもきれいなその女優はもしかしたらどんな役でも入れるうつわなのかも知らない。歳月を経験するとできる演技がある。幼いが見込みがある俳優らはそれで度々年を取りたいという。ソン・ユリを考えると違う。彼女には今がさらに大切で重要だ。

「演技力にはまだ不足なことが多いでしょう。撮影場でえっと・・・という感情が捕えられます。
台本まったく湿っぽいながらも,感情没入をする先輩方は本当にすごいです。ですが、20台から30代初めまでの年齢が女優にはとても大切な時期であるようです。30台になれば引き受けられる役割に限界ができるからです。今でなければすることができない役割などをしたいです。」


今日ぐらいならばソン・ユリは来年始め放送されるドラマ'洪吉童'撮影のために荷物を持って地方に降りて,ソウルにないだろう。時代とキャラクターの基本骨格を除外したコミカルな設定と現代的な要素らで血戦中である史劇の隙間をねらうというこのドラマでソン・ユリは腕白小僧のようなキャラクター'ホイノク'を演技する。

「ワイヤーアクションが多くて,いくつかの月間武術演技の指導を受けました。今まで引き受けたというキャラクターに比較すればたくさんコミカルだが,幼いころからショープログラムでよくしてみて壊れるのは関係ありません。それよりはどうせ壊れること正しく壊れることができなくて,劇が粗雑になるか心配なんです。劇が進行されながらコミカルな部分は減ったり,結末の部分に行けば悲劇的な色がたくさん出るでしょう。本当にしてみたい役割ですか?'エロス'での功利を見ながら浅はかでないながらも挑発的で若い女性をすることができるというのにほれてしまいました。パムムパタル(femme fatale=自分の欲望を実現させるために男を誘惑した後破滅させる悪女)演技もしてみたくて。まだ私が演技者として位置づけを確かに固めた俳優と考えないです。人気欲はないです。ピンクルの時人気だというのがどれくらいつまらないのか早く学んだから。演技者は歌手に比べて,人気にあまり鋭敏でなくてもかまわないというのが良いです。人気よりは私が当たりたいキャラクターを断られないくらいであればいいですね。
特別に変わった欲はないです。」


英敏さと野心で輝く若い俳優は興味深い。ソン・ユリのように彼女を成す全てのものがとても自然で楽で,まともに感じにくい俳優もそうだ。そしてソン・ユリは本当にきれいだ。

スタイリスト キム・ヨンヒ,ホオ メークアップ ソン・デシクエディター イ・ジヨン

翻訳:翻訳機+なんちゃってチョコハングル

ふぅ~誤字、脱字、違訳絶対あるかと思いますけど、今のチョコの力はここまででございます~チョコもこの記事絶対読み進めたかったのでとりあえず、ここまでできただけでも自分的に幸せな気分になってしまいました^^その分家事がおろそかになってますが。。。(笑)

ユリちゃんも洪吉童(ホン・ギルドン)にオールイン中ですから、チョコも何かにオールインできるぐらいのエネルギー持たないと。。。いつもユリちゃんの言葉で自分を奮い立たせているチョコなのでした・・・。

洪吉童(ホン・ギルドン)は最初はコミカルだけど、最後は非劇的になるの???つまりは笑いと涙の女王「ソン・ユリ」という言葉がきっと来年は飛び交うことでしょう。。。とにかくいい作品になりそう!期待度UP↑UP↑ますますUP↑していきまする~~~ (/\)チャチャチャチャ \(^o^)/ハッ!!

テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能


ユリちゃん、マリークレール11月号のお写真もう1枚追加でございます^^

素敵なアップの写真です・・・ユリちゃん マリークレール11月号

画像少し暗くて見えづらいかな?マニキュアまでブラックだったんですねぇ~これもanan9月号とかぶりますね。だけど、アイメークの他はナチュラルなんだよね。アイメークだけでもこれだけ雰囲気変えれるんだから、メークの力は素晴らしい!?つまりは、俗世間の私たちでもいろんな変身ができるってことで。。。だけど、なかなか日常から抜けられずにいる毎日です(笑)
秋もだんだん深まりつつある今日この頃、ちょっと雰囲気を変えて出かけてみるのもいいかもしれないですね^^(こんなアイメークしたらみんなドン引きするだろうけど。。。)


テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能


マリクレール2007年11月号 ユリちゃん掲載ページの翻訳挑戦です^^

ユリちゃん マリークレール11月号 コットンの上にレースを重ねたブラック ダブル ドップ Toga by living Place,

ブラック プリーツ スカート Chloe,

グレーニ-ハイブーツ Laltramoda


ユリちゃん マリークレール11月号 ディープ ブルーカラーのジャンキーニット ワンピース Stella McCartney

バンド ストラップ オープン パンプス Prada

グレーン ニット ニーソックス スタイリスト所蔵品 

「演技は人の心を表現することということを
分かるようになってからいくらも経ちません。
自分の個人的な人生は単純です。
外に出て行くのも好きでなくて
友人もあまりいません。
演技をしながら暮らしてみたことのない生活を送ります。
演技を楽しむようになりました。」


ユリちゃん マリークレール11月号しわがよったようなウォシュのホワイト シャツ,ブラック毛織パンツ,革を重ねて当てたハイネック スエード スニーカー Ann Demeulemeester
シルバー&ゴールド ペンダント ネックレス スタイリスト所蔵品




ユリファー トリミングレザーベスト Loewe
ボレロラインボタンのアンゴラタートルネック ニット ワンピース Alexander McQueen
ネイビーカラーニーソックス Prada
ブラック ストラップ パンプスEmanuel Ungaro



黒基調な今回のスタイル、もちろんモード調でカッコイイ女性をイメージかな。
2枚目のお写真、ダイアナ妃の雰囲気だよね。。。と思いながら見てたんだけど、目にとまったのはユリちゃんのろっ骨。。。え~~~激ヤセじゃないの???これ見てちょっと心配になったチョコでした。アクションスクール通いの続いた9月、、、きっとこの時期に撮影が行われたんじゃないかな?そう考えると練習が厳しかったんじゃないか。。。無理をしすぎてないかと心配になっちゃいました。
日本よりもきっと寒い韓国。。。体調にだけは気をつけて、洪吉童(ホン・ギルドン)撮影に臨んでほしいです^^

残るはあと1ページ。活字ばかりとなるこのページの翻訳はもうちょっとお時間くださいませ^^

ユ



テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能


ユリちゃん、マリークレール11月号にお写真掲載されました~~~^^
いち早くお伝えします(*^^*)

ユリ

大きいお写真は、続きを読むをポチっとな!
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