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2008/12/31 (Wed) そして....

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いや~~~ユリちゃん画報Cosmopolitanですけど、ファンにはたまらない画報です。
お写真はもちろんなのですが、書いてある記事がまたいいのです!!!
ユリちゃんの本音がことごとく綴られており、ファンにはたまらないコメント満載なんです!!!
チョコが紹介しないわけがありません。
出し惜しみはありません!!! みなさんでユリちゃんワールドに入りましょう^^

ユリちゃんファンでも、ユリちゃんファンでなくても是非是非目を通して見てください(*^^*)

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お楽しみは続きを読むで。。。
今回のコスモポリタン...記事もホントにたーくさん書かれてあってチョコ泣かせではありますが、もうここまできたら全部やっちゃいますよ~~~バイタリティーあふれてるのもユリちゃんのおかげ。。。こんなに素敵な画報なんだもの。。。今回を含め、3回に分けて記事をなんちゃってチョコハングル訳でお送りします^^

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2等の可能性,信じますか?

頭をしっかり縛ってパンパン飛び回りながら"私はやはり縁起が良くて"と叫ぶソン・ユリの姿が初めから自然だったことではなかった。
だが回が繰り返されるほどホン・ギルドンの恋人で彼女だけの声を探すことができる。もうソン・ユリは何食わぬ顔をした可愛い女の子だけではない。エディターキム・ヒョンジュ


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<快刀ホン・ギルドン>視聴率がますます上がっています
初めにはセリフのトーンと画面構成が見慣れないからなのか目によく入ってこなかったのに,回が繰り返すほど新しくておもしろかったんですよ。ユリ氏はドラマ放映前から'イメージ変身'をしたという評価を受けているでしょう。腕白小僧に近い気さくでしらじらしい姿が今まで見せた何食わぬ顔をする優しい女とは違うようです。。

昨年の初めに<雪の女王>が終わったではないですか。あまりにもその作品で泣くシーンが多かったので終わっても憂鬱な気持ちが残りました,それで無条件次には明るい人物を演技したかったです。笑いながら撮影するものでです。そうしたら本当におもしろいシノプシスを見たんです。無条件したいといったところ,むしろマネジャーらが心配しました。これたくさん壊れる役割なのに大丈夫かと。

壊れたソン・ユリに対するネチズンの反応が非常に好意的だったです,こういう反応に対してどう思うんですか?
あのそれ以前にも明るくて明るいキャラクター演技しました。<皇太子の初恋>もそうでしたが今回私が演技しているホ・イノクはホン・ジョンウン/ホン・ミラン作家が書いたドラマなのでさらに期待しました。<ファンタスティックカップル><マイガール>等ご両人が使ったドラマの中の女主人公らがおもしろいキャラクターで注目をたくさん受けたではないですか。事実イノクはとても明るいキャラクターなのに,意外に私がどのように壊れるかにとてもフォーカスが合わされて,本当の面を見られないのではないかと心配なんです。
自ら痛みもあって.考えもある子供なのに。ハハハ。とても壊れた部分に対してだけ記事化されるから気に障る時もあります。

多分'元祖天使'と呼ばれたユリ氏がどこまで行けるかに対して関心を持っているのでしょう
イノクが笑わせるキャラクターだけではなく初めにそのような面だけ見て後ほどイノクが悲しんで痛く感じる場面でも真剣に受け入れなければどうするか,心配をこっそりしますが...とにかく関心を持って下さるのはとても感謝します.私がその役割が気に入ったのはキャラクターがかなりおもしろくてぱんぱん飛ぶのにストーリーは悲しいからでした。既存ドラマとはちょっと違うでしょう。陰謀.背信,離別など明らかに重い話を軸にするけどキャラクターらがあまりにも明るければだらっとしないでむしろおもしろく感じられないですか?

どうですか?今回のドラマは最初からユリ氏にフォーカスが合わされていますが
ひとまず<快刀ホン・ギルドン>は以前にした他のドラマに比べて,たくさん撮影しておいて放映を始めました。事前製作なのでドラマが放映される前に6回分を撮影したからです。昨年10月から取り始めましたよ。それで今はむしろイノクにとても適応していて,ドラマで見られる面らがとても自然なんだけど。見る方々はそうなのではないのかなと見えます。1,2部が出てから'ソン・ユリの変身,成功?失敗?'このようにぴったり分けられましたよ。もう少し見てから評価しなさいという心残りがあったのですが。それでもまったく関心ないよりはより良いですね。これからその方らを説得すれば良いです。ゆっくりとね。

自らも今までしてきたドラマとはちょっと違う面があると考えるんですか?
率直に話せば<ある素敵な日>と<雪の女王>この二作品をしてから作品に対する態度が変わりました。それ以前には'例えば陽気でて明るい性格であるから,語尾を少し上げて話さなくちゃ'このように勉強するようにキャラクターを分析して,台本を研究しましたよ。そしてそのとおりだけ演技しましたし。ところでその二つの作品からはセリフ一つ一つのトーンを定めて,演技するより人物を理解した後私の中で自然に出てこれるようにするのにさらに気を遣います。それで今回の作品はわざわざ台本をたくさん読まなかったです.どんな状況なのか十分にわかってはいるけれど台本だけではしようとしなかったということなんです。イノクならばこの言葉...ともう一度して。そのようにしてみるから本当にイノクになっていくようだったんですよ。こうしたのが先輩らがおっしゃるキャラクターにのめり込むということなのか,人々がそうしたようにこの頃はご飯食べている時,突然イノクと同じ言葉が飛び出してくるみたいだね。そのような話を聞く時ごとに気分が良いです。もう少し演技者に成っていくのかな,少し良くなってるよと,考えながらです。

もう少し余裕ができたようですね
はい。前は若干心苦しかったり恥ずかしい場面を撮る日なら撮影前から一人でどうしていいか分からないと不安に思ったりもしたのに。今回は'あら,これおもしろいシーンだな'といいながら余裕ができました。

あぁ,この前放映された川の水の中入浴シーンようなものですね?
はい,私はその時かなりおもしろく撮影したのに,見られた方らが"や,君どうしてそんなにまでするのか"こういいましたよ。ハハハ。

イノクのように食べること好きですか?普段にはよく食べないようですが
私も食べることものすごく好きです。ただ,起伏があります。撮影しなくて休む時は揚げた食べ物,甘い食べ物本当にたくさん食べます。ですが撮影に入ればひたすらご飯だけ食べて何も口に当てないです。その好きなピザも食べないですよ。どうしても集中するのでそうなります。そして撮影が終わればまたものすごく食べます。昨日も地方で撮影終わって上がってくる間に菓子一袋を一人でみな食べちゃいました。

性格は?ユリさんはイノクとは違って静かだと思いますが
うーん,そのとおりですよ。それでイノクがうらやましいです。話す言葉つくして直線的に話をして,感じるまま話して。私は小心で,私がこの話をすればあの人が傷つかないだろうかいつも考えますね。ところがイノクは前後測らずに浴びせ降り注ぐでしょ。

自分でない他の生活を送るというのが直ちに演技の魅力でしょう。ドラマが始まりながら<太王四神記>のイ・ジアさんと比較されたりもしましたが。
私が<太王四神記>初放送の時から撮影を始めました。それで子役俳優らが演技するところだけ少しの間見ました。スジニを演技する子供がよどみなく上手にしましたよ。イノクの幼い時期もああだったようだという考えはしました。撮影が始まってから多くの方らが<太王四神記>の,スジニの役割とたくさん肩を並べそうだと心配をされました。私はその時とても我を忘れて撮影をする時でスジニがどんなキャラクターなのかよく知らなかったのになにおかいわんや<快刀ホン・ギルドン>が放映され始めてから比較をよくされました。私が<太王四神記>をちょっと取りまとめてみたら良かったのに残念ながら見られませんでした。見てたならば少し似た部分は違うようにしてみることもできたはずなのに。それが若干惜しいことではあります。モニターできなかったことが。ところで人というのは似た面もあって違う面もあるでしょう。誰でもですね。とても違っうようにしようとする強迫観念に捕われればキャラクター自体が崩れることにもなりえます。

ユリ氏は人々の話にいちいち気を遣うほうなのですか?例えば私が意図したのはそうでないが人々が違うように話せばどのように行動するんですか?
前は神経を多く使いました。他人の批判や視線に敏感だったんですよ。ひとりひとりみな尋ね歩きながら,それは違うと話したいほどかなり敏感だったのに。年齢が一才一才重ねてから肯定的に考えるようになりましたよ。どうせうわさや誤解に対していちいち釈明することもできなくて,それを問い詰めようとする所も私に助けにならなかったんですよ。初めに1,2度はしてみたりもしたのにそのまま耐えることをわけもなくして、そのような気がしました。それで今は少し気に障ってもそのままぶうぶう打ち明けてしまおうと努力をします。やさしくはなくて思ったよりうまくいくようではないけれど。



今回はこちらまでです。ちょうどこの記事のページの2列分とちょっとくらいまでを掲載しました。翻訳しながらもユリちゃん、どんなことを次に話してくれるんだろう...タイピングしながらいつも感じるユリちゃんの口調...チョコにとっても画報でのユリちゃんトークはとても楽しみなものです。そしてまた今回の記事はほんとにずけずけとエディターの方もユリちゃんの本音に迫っている感じで質問を投げかけています。もちろん、ゆりちゃんも常にそれをごまかさずちゃんと説明してくれていて。。。常に感じることですがそういうところにやはりやっぱりユリちゃん大好きだ~~~と思えちゃうんですよね。

最初のタイトル「2等の可能性,信じますか?」

これ言ってる意味が全然わからなくて、訳がおかしいんじゃないかなーって思ってたんですけど、それはこの次の質問から飛び出してくる言葉のようです。まだタイピング&翻訳作業続けているところですが、次の質問ではピンクル時代の話を織り込まれているようでユリちゃんの本音トークはまだまだ続くようです^^
続きもこうご期待!!!でございます^^


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テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能




chocoさん、今晩は♪

ユリちゃんワールド、行ってきました~!? ^^
前にもインタビューで、ボラを引きずっていて憂鬱な気持ちが残っていると読んだ時、
俳優ってそこまで気持ちが入っていくものなんだと驚いたものですが・・・
と、いうことは・・・まぬけなイノクを引きずったら・・・@@
壊れた部分をフォーカスしてるわけではないのですが、 ま、まさかね・・・^^;な~んて、
冗談はさておき、
今までに記事になったこと全部インタビューの人が聞いてくれてますね~~~
それに対して、ユリちゃん、本当に素直に答えてくれていますね!!!
なるほど~、そうだ、そうだ!そうだよね!!と相槌打ちながら読ませてもらいました~~~
本当に、chocoさんのおかげで、ユリちゃんが身近に感じられます、コマウォ♪
初放送前に、6回分撮ったんですね~~今、どれぐらい進んでいるのでしょうね~???
それにしても、やっぱり、未だにピザ好きは変わっていないのね~~~^^

【2008/01/21 23:30】 URL | hako #-[ 編集]
hakoさん、( -。-)スゥーーー・・・ (o>ロ<)oオハヨォォォォ

今日はちと気合入れないといけないようなチョコです~(笑)
そうだったよね。当分引きずっていたっていろんな所で記事を読んだよね。きっとテウンへの恋心はかなりあったはずだろうし。ヒョンビン氏のもこの前何気にそんな恋心に触れてる記事を見かけたよ。相手に恋する気持ちにならないとキスシーンは撮れないみたいな...なんだか今でもポラのこと好きな気持ちが残ってるような意味合いにも取れる発言だったから...きっとユリちゃんの事まじで思ったりしちゃうんだろうか...なーんて一人悶々と考えてました(笑)
以前からユリちゃんピザ好きだったんだね。ソウルのおいしいピザ屋さんを教えて欲しいな。いつも韓国料理ばっかだからソウルでおいしいピザを食べるのもいいものだろうし...
コスモポリタン記事チョコ、ほんとに超気に行ってます。ユリちゃんの本音トークほんとにチョアチョア。繊細な部分をこうやって喋るのもユリちゃんが一つ山を越して何かを掴んでるようなそんな...気がします^^

【2008/01/22 10:15】 URL | choco #-[ 編集]














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