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2008/12/31 (Wed) そして....

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とてもたくさんユリちゃんのインタビューが掲載されているコスモポリタン2月号。昨日に続いて本日は第2弾!!!もっともっとユリちゃんの本音が満載です^^

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続きを読むでもっとユリちゃんワールドに入っちゃいましょう!!!(・_☆) キュピーン!!


今日の翻訳は昨日のページの一番右の欄の途中から下のページ左の欄全部になります。

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ピンクルでデビューしたのが1998年ですから放送生活10年目ですね。演技を始めたのも5年になったし。当代最高のアイドル グループで今は注目される演技者に成っていくところだが,あるインタビューだったかこういう話をしました。ピンクル時期を経たので人気にこだわらないと。本当にそうですか?

歌手出身演技者に対して多くの話があったのではないですか。演技力もないのに人気を背負っている。初めにはそのような話を聞くのがくやしくて嫌いでそうしたのに,今きて考えてみればそれでもピンクルのソン・ユリだったから他の新人演技者に比べてはより多い恩恵を受けて始めたのはそうだと思います。明らかにプラスされる面があればそれでそこに関しマイナスになる話を聞いたらそれやはり甘受しなければならないという気がします。もちろん人気度多ければ良いがそれは本当にバブルのようなのです。顧みれば歌手と演技者で領域を拡大しながら,人気までずっと維持したとすれば個人的に良いこともあるがむしろ毒になることもできたという気がします。初めからとてもうまくいったら次の作品を選ぶ時さらに選ぶこと違います。
より良い評価を受けて,より良くならなければならないから。今回でも前作があまりよくできてたらとてもためらったような気がするんですよ.いわゆる壊れるキャラクターを容易にできますか?だけどそうではなかったから'いいな,一度してみよう'こういう気になったのでしょう。

こういう役割も一度してみたかったのにいよいよ来たんですね。
前作で人気を少し得られなかったですがこういう良い面がありましたよ。ハハハ。1等よりは1等に向かっていく2等になりたいという考えなんです。1等になれば恐ろしいと思います。

ピンクルの時は1等だったじゃない
その時は単独活動ではなかったし,4人中1人だとそうなのか心にさっと届かなかったです。

それでもそのように人気があったのに演技をしながらもその人気そのまま維持しなきゃならないとは考えなかったのですか?
序盤にはちょっとそのような心がありました。その時真っ最中歌手出身演技者らがたくさん出たのではないですか。ユジン氏もいたし。エリック氏もエソッコ.オ,この子はいつこんなにまでなっただろう。私はさらによくつかまなければならなくないか。縮約して,こういう考えることはしましたよ,だが時間が流れながら,それがそれほど重要なようでなかったんですよ。演技をする喜びを悟るようになったことだけでも人生で本当に大切なのを得たようです。初めは演技するのがそんなに良いものだけではなかったんですよ。

以前から演技をしてみたかったのではないのですか?
率直に私が演技をするとは考えていなかったです。そのまま幼い時ビビアン・リーを見ながら羨んだ程度でしょう。<風と共に去りぬ> がとても好きでした。
それを一日に3-4度を見ながら,あのように可愛い俳優がこの世の中にあるとは,彼女は本当に良い。そのような考えに追われましたね。私は人見知りもひどすぎて人なつっこさもなくてそれで演技はできなんだと考えましたね。ですがピンクル メンバーらが個人活動を始める時.ですから2002年頃,マネジャー兄さんが私に演技をしなさいと言うんです。'私は演技はできないようだ'とすると'それでは君はすることがない'と言うのです。'それでは君がMCで話しをかけるの?DJをするの?娯楽プログラムに出て行って笑わせるの?'本当にそうだったんですよ。
'わかった,してみると始めたのが<バッドガールズ>でした。その時はそのままシチュエーションコメディを撮るという考えでおもしろく始めたのに。その以後正劇に挑戦するようになれば何の面白味もなくてとても大きい役割を受け持って,負担だけになりましたよ。それが<千年の愛>の扶余姫でした。この道が私が一生行かなければならない道なのか悩むようになりました。
その次の作品が<いつか楽園で(皇太子の初恋)>であったのに。これが終わって本当に大きく挫折をしましたね。演技は本当に私に合わないことだと思いながら。それでほとんど2年何もせず過ごしました。これからどのように生きなければならないという悩みだけ持って。そうするうちに<ある素敵な日>台本を見るようになったし,演技というのが本当に私に合うんでないか一度正しくやってみようと決心してまた挑戦してみました。そうしたところその時とても良い監督様に会ったんです.演技自体を離れて,演技者の態度,延期する喜びを悟るようにしてくださったようです.その後では今まで楽しくやっています。私が演技をするようにしてくださった神様にとても感謝するという心でね。

それでも今まで出演したドラマの中ユリ氏を見ながら,人々の頭の中に残したイメージがあるんじゃないか。ユリ氏本人も分かるのでは
多くの方らが私に対して運が良かったと考えないですか?準備が足りない状態で良い席を得た。それでも実際に取って行ってくることができないからあの子は運だけ良い子供と考えるようです。序盤には私もそのようだったんですよ.演技がちょっといい状態で演技者でデビューをしたらこのような偏見がなかったはずなのにですね。私には良い機会だったけど,それがまた毒になることもできる機会だったのです.その偏見を破るのが演技をする私の宿題であるようですが私がとても執着するそのような性格ではなくて,このような形の契機がなかったとすれば。ですから人々が持っている私に対する偏見を破ってみるという強い駄目押しがなかったら途中でにあきらめたような気がします。'どこ誰が勝つと思ってみよう'という気がしたとのことが私には良いことでしょう。私に対して悪い話をされる方々がなかったら良いが,ひっくり返してみればなくてはならない方らであるようです

それでがんばれたということでしょう?昨日放映された水中場面も本人がまた一度撮ろうといってしまうほど熱意を見せたといったが
前は私があまりにも小心で,また撮りたくても監督様が恐ろしくて言えなかったんですよ.ところで今は余裕があるから気に入らないのはまた撮ろうと話すほどの勇気は持つようになりました。

どうであれピンクル メンバーら中では誰よりも席をよくつかむ方なんですか
私達の4人の個性がみな違います。上手な分野もみな違うようです。私は他のメンバーらに比較すればちょっと遅咲きと言おうか?何かはやく成果を見たい方でなくゆっくり行って一度さく烈すればまっすぐ行くスタイルなんです。それで序盤には心細さがあったけど今はそれなりに少しずつ開けるようです。時間を持ちながら。他の方々は私より一足先に席を腰を据えたけど,私ももう腰を据えますよ。

<快刀ホン・ギルドン>はチョン・ウンピョ氏,チョン・ギュス氏のように助演陣があたえる面白味も少なくなかったんですよ。色々な演技者らと一緒にする経験が増えればさっと確実に役に立つのでしょうか?
以前には撮影出て行けば自分の場面ではない時には車に座って,私の台本だけ熱心に取りまとめたりしたのに,この頃には他の俳優ら撮影するのを見るのがとても面白いんです。
一ヶ所でドラマ何編も見ているようですね。先輩らがあまりにも上手にするから見ることだけでも演技を学ぶようで。その方らのノウハウのようなのがあるでしょう。笑わせる場面のような場合はスキルが必要な部分なのにそんなことも先輩らなさること見てまねたりまた休む時訪ねて行ってお尋ねするのが良く好きですね。俳優ら中に自分のものだけ取りまとめる方々もありますね。ところがジファン兄さんは共に演技する俳優とシナジー効果を出そうとするスタイルなのでたくさん助けて下さり。アイディアも随時です。お互い台本にない部分を研究して捜し出したり。そのような部分らが私どものドラマの大きい長所であるようです。


ユリちゃんの本音トークにうなずきながらそして、心を痛めながら読み進めたチョコ。この若さで芸能生活10年というしかも今までかつて誰も経験したことのないような10年を他のピンクルメンバーもそうだったとは思いますが過ごしてきたのではないかと思います。
好きで始めたんじゃない女優業もここにきて楽しんでやっているという話を聞いて本当にうれしい気持ちになりました。チョコが「雪の女王」でユリちゃんに出会ったのもこれも一つの運命の出会いだったんだなってそう思えたり。
「雪の女王」はユリちゃんの中では次の作品をどうするかの選択をするのにいろいろと考えさせられた作品となっていたんですね。チョコは「雪の女王」で格別にポラに恋することできていたのでこんなにユリちゃんが演技力についていろいろと言われていることも最初は知らなかったしそんな話をどうしてするんだろうと思っていましたが...「快刀 ホン・ギルドン」もリアルタイムでみながらいろんな事を書き連ねるマスコミのペンをへし折ってやりたいと思っていましたが、こういうユリちゃんの気持ちのスタンスを目にして一番悩み傷ついてきたユリちゃんが本当に強い心を持って自分を押し上げてここまで来ているのを感じます。そういうマスコミの声も本当に変わっていくのではないかとも感じています。きっとそうなるように思います。
第7話を明日に控えてまた新たな目線でユリちゃんに会えるようでとっても嬉しくなりました。

まだまだインタビューは続きます。続きをお楽しみに...(*^^*)


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テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能




このコメントは管理者の承認待ちです
【2008/01/22 16:53】 | #[ 編集]
Dear moon

Yes, I still have one more story.
Maybe I will post it tommorow.
Please wait~~~ (*^^*)

【2008/01/22 17:55】 URL | choco #-[ 編集]














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