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2008/12/31 (Wed) そして....

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今日は用事で忙しくレビューが書けそうにないので...
昨夜の放送もわかりにくかったので...先に記事をお伝えしておきます~ミアネ...
本来はレビューを書いて記事を読むというスタンス...
だけどほんと昨日はわかったような全然わからないようなラブモード以外になるとてんで展開が???っぽくなるチョコなので(^^ゞ

いつもいっぱいだしてくれるニュースエンさんの記事をこれまでに出ているものをまとめてどうぞ^^

今日はこちらの曲で~~^^


‘快刀ホン・ギルドン’目目に!クァンフィKOさせ義賊そびえ立つ
[ニュースエン] 2008年03月07日(金)午前07:05

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[ニュースエン パク・セヨン記者]
"私たちはより大きい不老対抗するでしょう!"やはり目には目,歯には歯だ。
6日放送されたKBS 2TV '快刀ホン・ギルドン' 20回ではギルドン(カン・ジファンの方)とクァンフィ(チョ・ヒボンの方)の対決でギルドンが国民らと共に勝利をおさめる意味のある場面が描かれた。
クァンフィはギルドンを捉えるために活貧党山砦近辺の馬川山で外部に通じるところを皆統制した。
このような統制によって民らでは食料を求めることはるかに遠くなったがクァンフィはかかわらずにギルドンを捉えることにだけ血眼になって"飢えて死にたくなければギルドンを捉えてきなさい"というとんでもない命をおろした。
これに村住民たちはその間活貧党がしてくれた義賊活動は全く忘れたままギルドンを捉えようとしながら,ツルハシを持ってギルドンを攻撃した。
ヘミョン僧侶(チョン・ウンピョの方)の機知でかろうじて現場をまぬがれたギルドンは"ファルビンとは何か,誰も望まないのに私一人出るのかも分からない"と悲観しながらももう一度意気衝天して,国民らと一つの心同じ意向でかたまった。
一方クァンフィは"活貧党と内通する者は皆活貧党"としながらついに馬川山麓の村に火を付けろと命じた。
これほどになればギルドンが出ざるをえない。
ギルドンは'目には目,歯には歯'の心情で馬川山を徹底的に封じ込めて,王の貢物道を遮断して収集した貢物をまた国民らに分けてあげて,むしろより大きい称賛を受けるようになった。
すでに活貧党に腹が立つだけ上がったクァンフィはついに馬川山全体に火を付けろと命令して,破局に駆け上がった。
馬川山に火を付けるという便りに国民らの心配は並大抵でなかったが活貧党はこれさえも受け付けた。
親しく馬川山まで出てきたクァンフィの前に国民らと共に現れたギルドンは火を消さないでむしろ対抗するとして脅しをかけた。
ギルドンは"住民皆が死にそうだという覚悟で待っている。
私たちはより大きい応戦で対抗すること"と話して,クァンフィを威嚇した。
結局クァンフィは火を消すことを命じたし真に民を考える気持ちで出発した活貧党が王との勝負でぴりっとした一勝負勝ちを勝ち取った。
ギルドンは"汚い足で国民らの生活の基盤を踏んで立つな"として馬川山と国民らを守った。
ギルドンを中心にした活貧党は真の意味のサインを行動で移して,国民らの称賛を広く聞くようになった。
ギルドンは"崩れる前に自ら守らなければならなくて"と幾度も話をしてきたように単純に民を助けるのではなく国民ら自らを助けられるようにさせることによってもう一度の意味のある歩みを継続した。
"私たちはもうずらっと活貧党とホン・ギルドンと一緒にするでしょう"と話す国民ら.
こういう国民らをながめるギルドンと,ギルドンを隠れてながめるイノク(ソン・ユリの方),そしてこういうイノクをいつも後からながめるチャンフィ(チャン・グンソクの方)の姿が電波に乗りながら民心と女心を同時に得ながら,ますます真の英雄になって行くギルドンに対するチャンフィの牽制が深刻化されることを暗示した。
一方この日放送でイノクはチャンフィに'ホ・イノクとしての人生を捨ててリュイノクで生まれ変わって'たとえギルドンのそばでない遠方といってもついにギルドンの道を一緒にするという意思を明らかにして,チャンフィの心を苦々しくした。
パク・セヨンpsyon@newsen.com

元記事はこちら ニュースエン

王さまとギルドンとの闘いのところはまったく話が???だったけどギルドンの勝利はわかりました(笑)なるほど...もう民心を得たギルドンの強さには勝てないんだね...
民の力の怖さを一番よく知ってるのは紛れもなく王さまだろうから...
さてクァンフィ王はこれからどのように変化していくでしょう?狂気がさらに狂気へと?
吏判という押さえがなくなってしまったこの先、左議政の権力の核心さんでは王に対して何もできないでしょうし...このまま権力の核心もろとも、、、崩れていってしまうのでしょうか...そしてチャンフィ王が誕生するんだろうか...史劇とはいえ、歴史事実とはかけ離れた設定の「快刀 ホン・ギルドン」ですからどのようにここを描いていくのかがまたポイントとなるのでしょうね...

'快刀ホン・ギルドン'光海君暴君化歴史なぜ煮込んだ論議
[2008-03-07 09:46:25]

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[ニュースエン キム・ヒョンウ記者]
水木劇視聴率1位に上がったKBS 2TVフュージョン史劇'快刀ホン・ギルドン'に歴史わい曲論議がおきている。
色々な古典らをパロディにして現社会問題を皮肉りながら,日々話題を集めている'快刀ホン・ギルドン'だがそれだけ一部視聴者らの指摘も増えている。
このように一部視聴者らが最も指摘する部分は直ちにドラマ中で暴君に描かれている光海君の姿のため.
'快刀ホン・ギルドン'中光海君は暴君の典型だ。
色を明らかにしてスルドクに抜けて住むかと思えば彼が見せる暴政は燕山君(ヨンサングン・彼も暴君と知られている)も舌を巻いて行くほどだ。
また弟と兄を殺したという自責感から出る狂気は暴君としての面目を皆そろえている。
一部視聴者らはこういう光海君を演技するチョ・ヒボンに対する賛辞を吐き出しているけれどドラマの中光海君に対しては疑惑の視線を止めないでいる。
一部ネチズンらは"'快刀ホン・ギルドン'が光海君と歴史をわい曲している"と強い叱責を送っていること。
視聴者らは"光海君が兄と弟を殺してインモク大妃を幽閉させる汚点も残したが実利外交を繰り広げて大同法を実施するなど改革君主として非常に高い評価を受けている" "ドラマの中光海君は歴史の中人物と違う。
面白味も良いが光海君をわい曲している"と批判の声を高めた。
一方光海君は跡継ぎであった壬辰倭乱(文禄の役)の時班活動を繰り広げながら,国民らの称賛を受けた。
また明国と余震の間で繰り広げた実利外交は光海君の業績中最高で選ばれる。
なぜ欄で疲弊された農地復旧はもちろん開墾事業にも力を注いだし,大同法を最初に実施して,庶民らが困窮することから抜け出すように力を注いだ。
東洋医学の集結西人東医宝鑑も光海君の絶対的後援の下発刊された。
これに反し光海君が残した汚点も少なくない。
王権を占めて守るために兄臨海大君と弟詠唱大君を殺した。
新しいお母さんインモク大妃を西宮で幽閉させた点,尚宮キム・ゲシとのスキャンダルも光海君を王位で私の追われるようにした大きい理由であり景福宮(キョンボククン)再建も大きい反対にあたった。
キム・ヒョンウcox109@newsen.com

元記事はこちら ニュースエン

記事の写真だけを見たときは...きっと吏判とギルドンに関する記事だ~~~~~ウヤッホーなんて思ったんだけど...どうやら歴史認識に関する話題で...残念でございました....
20話の見どころの中には吏判とギルドンの関係がかなりありましたよね...
一体あの親子は何をたくさん語っていたのでしょう?わからないだらけのまま見ておりましたので
ただ、最後に「真実を見た」という吏判のセリフがとても心を打ちました。
ホ老人の妄想話だと吏判の堪えられぬ欲望により女中に手を出してギルドンが生まれたとありましたが...(今思い出しても笑えますね...)本当のところどういう出生の状況だったのか...
ギルドンの才能を認めるがあまりにそうせざるを得ない世の中の矛盾を感じていたのは父も同じだったでしょう。常にイニョンよりも気になっていたギルドンが最後の最後に吏判の目に入ってきていたこと...チョコも涙なしでは見れなかった場面でした。
吏判と王との回想シーンは王さまがとても若くいらっしゃって...可愛かったですよね...
吏判がどうしてあそこまで王さまの元にいたのか...きっと理由があるんでしょうけどその部分に触れる回想シーンだったのかな....あ~想像でしか話せないチョコですが..

そしてギルドンと吏判の会話...内容がどんなものだったのかとても知りたいです~(-^-^)~うぃ

他にもイノクを中心にした記事もありましたが...そちらはやはりレビュー後にご紹介したいと思います~~明日以降になるとは思いますがみなさん...お待ちくだされ~~~

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テーマ:洪吉童 ホン・ギルドン - ジャンル:テレビ・ラジオ




chocoさん こんにちは^^

昨日のホンギルドンは番組始まって以来の号泣回となりました。吏判 ギル父がクァンフィを王にしたのは、色々させてやりたくても、してやりたくても、どうする事も出来ない自分の息子ギルドンの代わりだったのではないか?・・・・生い立ちがあまりに似すぎていて不憫に思えたのではなかったか・・と。
かすかに見える目に最後に焼き付けたのは、この世で愛した二人の姿!「最後まで守ってやることが出来なかった」忌まわの際の言葉は二人に対してだったのではないのか・・・時間が経つにつれギル父の生き方がそう思えて仕方が無い=センチメンタルなパル^^;
【2008/03/07 13:51】 URL | パル #-[ 編集]
chocoさん、こんばんは。
パルさん、はじめまして。

20話を視聴しましたが、長文が聞き取れない私には、「?」ばかりの展開で、
吏判の心の中が全くわからなかったのです。
ギルトンへの父子の気持ちはわかったのですが、
クァンフィへの忠誠がなんだったのか、なぜ親友を手にかけてまで王にしなければならなかったのか。
あるいは、その親友が謀反を起こそうとしていたのではないか、とか。
でも、パルさんのコメントを読んでちょっと納得しちゃいました。
あんなに利発で父のために何かをしたいとい言っていた幼き頃のギルトンと、
クァンフィをだぶらせていたのでしょうか。
いずれも時代に翻弄された悲しい出来事ですよね。
【2008/03/07 19:53】 URL | minmin #30fgCp76[ 編集]
パルさん、\(~O~)/おはよぉ

パルさんの指摘にチョコ完全頷きっぱなしでした...
よくハングルが聞き取れるんですね~そうです。その通りだと思います...チョコもどうして吏判は王を支えていたのかと不思議でしたが同じ庶子というつながりの王とギルドン...父の思いはすべてを越えてギルドンとこの世の中であったのですね...ですが人を殺めてまで築いていかねばならなかったこの罪はやはり消せるものではなかった...
ギルドンの胸にどう響き、そして描かれていくのかが21話以降の見どころでしょうね...

minminさん、(*゜ー゜)vオハヨ~♪

パルさんのおかげで私もこの父子関係がよくわかりました。新たに父子関係の記事も上げましたので読んでみてくださいね。知れば知るほどその人ごとにある隠れた心が浮かび上がる「快刀 ホン・ギルドン」のシナリオは...本当に心に響くものがありすぎますね...
【2008/03/08 09:01】 URL | choco #-[ 編集]














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