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2008/12/31 (Wed) そして....

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22話の放送を受けての記事をご紹介しておきます^^

とにかく長文の記事ばかりで...(^^ゞ
旅の疲れのせいか...半分眠りながら目をこすりながらの翻訳なので、いまいち上手く訳せてないところもあるかと思いますが、ざざ~~~と読んでみてくださいね~^^
チョコ一押しのハ・スナ記者の記事は5番目です~
3.4番目にその次に押してるチェ記者の記事です~
また22話以外の記事もあり~~ですよ~最後までお見逃しなく!!!



‘快刀ホン・ギルドン’チャンフィ,四寅剣の真実の前に崩れた
[2008-03-20 07:27:36]

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[ニュースエン パク・セヨン記者]
あれほど信じたただ一つの真実が崩れた。19日放送されたKBS 2TV水木ドラマ'快刀ホン・ギルドン' 22回では四寅剣の真実を知るようになったチャンフィ(チャン・グンソクの方)が心理的に崩れながら,恐慌状態に陥る姿が電波に乗った。

去る21回放送で四寅剣がにせ物だったとの事実を知るようになったギルドン(カン・ジファンの方)とノ尚宮(チェランの方)はチャンフィがこの事実を知るかと心労焦燥しながら,当分絶対秘密にすることで合意した。

だが世の中に秘密がないようにチャンフィはこれ見よがしに彼が押し倒した兄クァンフィ(チョ・ヒボンの方)から四寅剣がにせ物という青天のへきれきとも同様な話を聞くようになった。クァンフィはチャンフィの四寅剣が大妃(チェ・スジの方)が作ったにせ物という事実だと暴露しながら"その間お父さんが彫らせたという密旨を私たち二人ともとても信じた"としてチャンフィをばかにした。

チャンフィはその間ギルドンと共に偉業を企てながら'国民らの王になる'という意を胸中に深く刻むようになった。自身の臣下としようとしたがどうしてもこれを固辞したギルドンに"お前に両膝を抱え座り頭下げるようにする王になる"として国民らから称賛受ける王になると念を押したチャンフィ.だが何よりも彼には'嫡統大軍'という事実が王になるための絶対的な名分だ。

このように十数年間念を押してきた名分が一瞬にして崩れたことはチャンフィには空が崩れたのと同じだ。特ににせ物四寅剣の真実が息子の自身を保衛するためにお母さんの大妃から始まったという事実を知るようになったチャンフィは受け入れるのが難しい複雑で微妙な感情にふらついた。

にせ物四寅剣と本当の四寅剣を各々目前に置いたチャンフィは受け入れない現実の前でうろたえ慌てふためきいっぱいに充ち溢れ言葉にならない涙をざあざあと流した。良い王になるという決心は嫡統大軍というただ一つの'名分'が消えた今この時刻跡形もなくなって,新しい世の中を開くチャンフィの不安な第一歩を予感するようになった。

四寅剣の真実とお母さんの蛮行にぶつかったチャンフィが果たしてどのように変化するのかに対する気がかりが増幅されているなかで23回予告篇で今までの姿と違って,ギルドンと対立しながら,活貧党と正面対立すると見られて'国民らの王'になることを希望したチャンフィとすでに'国民らの王'のギルドンが各々どんな結末をむかえるようになるのか視聴者らの関心が集中している。

パク・セヨンpsyon@newsen.com

元記事はこちら ニュースエン

このわなわなとしたチャンフィの様子....紙芝居だったながらも...とても見ごたえのあったシーンでした...

イノク,ホン・ギルドン胸に刻んでついにチャンフィの女になるか?
[2008-03-20 07:32:05]

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[ニュースエン パク・セヨン記者]
19日放送されたKBS 2TV水木ドラマ'快刀ホン・ギルドン' 22回では振り切っても振りきれないギルドン(カン・ジファンの方)とイノク(ソン・ユリの方)の涙の離別がもう一度描かれた。

宮に偽装潜入したギルドンら活貧党は紆余曲折の末チャンフィを王で擁立する偉業に成功した。この過程でギルドンとイノクはかつての虎を捉えた時のように鏡餅呼吸を自慢しながら,宮殿全体が火の海に包まれるところである危機をかろうじて免除して宮を全て守った。

ギルドンとイノクはお互いを奥ゆかしい目つきで見つめながら"尊敬する" "チャイヨ"と話したが偉業成功以後また各自の位置に戻るようになった。ギルドンは民で活貧党首として,イノクは貴族の子のリュ・イノクとして。

イノクは宮を離れようとするギルドンの前に防いで立って"リュ・イノクであるから我慢してここにいる"と再度話した。イノクは涙を目に浮かべながら"もし耐えられなければその時は(ギルドンのそばに)行ってもかまわない?"と尋ねたが戻ったギルドンの返事は冷静だった。

ギルドンは"くれば私は絶対送れない"として"このままいれば死にそうになる前にまではきてはならない。今のように耐えられるのなら(戻っては)ならない"として涙を流しながらキンハン語調で話して残念さをかもし出した。

各々"耐えられる"と独り言を繰り返して言いながら後ろを向いたギルドンとイノク,だがこの光景を四寅剣を真実を知って心理的恐慌状態に陥ってしまったチャンフィ(チャン・グンソクの方)が目撃するようになりながら,今後行われる彼らの三角ラブラインの不安さを暗示した。

この日放送後視聴者らは"ギルドンとイノクは本当に気の毒なのか" "四寅剣の秘密を知るようになったチャンフィも哀れだがキルドンもとても哀れだ"という意見を提示しながら残念さをなだめた。

一方この日放送された23回予告では王位に上がるチャンフィがイノクに"お前を絶対に放っておけない"として以前と違った強圧的な態度を見せる場面とイノクが王侯になる過程が電波に乗って,放映終了をわずか2回残した'快刀ホン・ギルドン'に対する視聴者らの関心を付加している。

パク・セヨンpsyon@newsen.com

元記事はこちら ニュースエン

‘快刀ホン・ギルドン’狂った王クァンフィの世の中が崩れた
[2008-03-20 07:36:26]

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[ニュースエン チョ・ウンギョン記者]

KBS 2TV水木ドラマ'快刀ホン・ギルドン'で狂った王クァンフィ(チョ・ヒボン)の世の中が崩れた。

ムスリ(女中)のチェ・スクピンの実子で遅れた年齢にお父さん先王が幼い中殿から赤子のチャンフィを見るまで王子がなくて,やむを得ず跡継ぎ席に上がったクァンフィは聡明で正しい人だった。先王の突然の死で王位に上がるようになった以後“君主の私が卑しさを打破って立上がったら国民らも力を得ること”としながら良い王になる事を夢に見て繋いだ。

だが先王のお父さんがいやしい妃嬪のからだで生まれた庶子出身の自身の代わりに,嫡統大軍で王位をつなぐようにしろとの密旨の刻まれた四寅剣を当時兵曹判書のリュ・グンチャン大監に下賜したのを知るようになりながら,他の運命の道を歩くようになる。大妃殿に火をつけて,先王の唯一の嫡統大軍の弟チャンフィ(チャン・グンソク)と大妃(チェ・スジ)の息を引き取ることによって自身の王座を守ったクァンフィの狂気が始まったのもこの頃だ。

血縁の血の確証で守ったクァンフィの世の中は不条理な社会制度を基盤で飾りが良い名分だけを重視した官吏の国だ。彼らは出身がいやしいクァンフィを王と認定しようとしなかった。
進んでそのようなクァンフィに弟を殺害した疑惑はもちろん先王の殺害疑惑まで提起しながら,彼を蔑視した。

自ら血縁を殺した罪悪感に苦しめられながら,出生に対するコンプレックスを克服できないクァンフィは本来の聡明さを失って広幅したきちがいで変わっていく。朝鮮社会自らの矛盾に対する根源的な悩みは一つの国の王のクァンフィにさえ避けなかったし彼を偽善と矛盾でぎっしり埋まった不条理な世の中を治めるきちがい王で生きていくようにさせたのだ。

そのようなクァンフィの胸中には四寅剣に嫡統大軍で王位をつなぐようにしろとの密旨をおろしたお父さんと偽善いっぱいである朝鮮社会に対する願望でぎっしり埋まった。クァンフィは先王のお父さんが四寅剣に‘クァンフィが上手になれ’という文を彫ったとすれば,出身成分を離れて,自身の善良さと聡明さを信じてくれたとすれば今とは違った良い王になったと思った。何より一時自身の聡明さを信じて支持した,それで自身の世の中を守ってくれるために数え切れない血を埋めてそのすべての罪を抱いて離れたホン判書(キル・ヨンウ)の不在はクァンフィにまた他の絶望で近寄ってきた。

そのように煩悶の中に自暴自棄になったクァンフィに四寅剣に彫られた密旨は偽りという衝撃的な秘密が明らかになってクァンフィは一生を罪悪感と劣等感に苦しめられるようにした弟チャンフィと世の中に向かって残忍な復讐を計画する。光輝はチャンフィが自身に刃物をねらいながら,世の中に存在を表わす瞬間,チャンフィが取る臣下も,宮廷も皆焼いてしまった所から新しく始めようと思う。

宮で盛大な巫女祭りが行われた日。クァンフィは宮廷あちこちに油をばらまいて自身が宮廷を抜け出した即時宮に火をつけるように指示する。だが王宮の門を抜け出る直前これに感づいたギルドン(カン・ジファン)に阻止される。

大妃殿を焼きながら始まった自身の狂症を治癒するためにと宮と力に皆を焼いてしまいチャンフィに四寅剣の残忍な真実を知らせて,そのやはり自身劣らない煩悶と苦痛の瞬間を抱かせたかったクァンフィは狂った世の中を追い出すために蜂起した民衆の力に崩れる。彼が逃げようとした宮の外はすでにクァンフィの世の中ではなかったためだ。

民がたてた新しい王,チャンフィによって宮中に幽閉されたクァンフィは狂ったように笑いまくる。血縁を殺して王に上がってみじめに崩れた以後そのように長い間の時間苦痛の中に留まるようにした罪悪感と劣等感,朝鮮という国の不条理な現実を下ろして始めて平安を探せるかも知れないと考える。

何より自らの息子を保衛に上げるためにできないことがなかった大妃とうわべが良い名分に捕われて,偽りを作り出すことに躊躇することがない官吏らの不条理な現実を直視するようになる弟チャンフィが自身とは違った道を歩けるか気がかりだ。そのようにクァンフィは自身が下ろした偽り世の中を手に握ったチャンフィの選択を待っている。

チョ・ウンギョンhelloey@newsen.com

元記事はこちら ニュースエン

‘快刀ホン・ギルドン’残酷な真実と向き合ったチャンフィのジレンマ
[2008-03-20 07:41:43]

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[ニュースエン チョ・ウンギョン記者]

より現実的で人間的な新しい時代英雄物語を描いたKBS 2TV水木ドラマ'快刀ホン・ギルドン'で国民らがたてた王,チャンフィ(チャン・グンソク)の世の中が開かれた。

すでに跡継ぎ席にあったチェ・スクピンの実子の兄クァンフィ(チョ・ヒボン)が王位に登板しながら,7才という幼い年齢に命を失うようになる危機に処するがお母さん大妃(チェ・スジ)の犠牲で生き残って,王座を取り戻そうと思ったチャンフィは長い間の時間復讐のために駆け付けていた。だが力がなくて守ることも出来ない者ら.それで何もできないと考えた貧しい彼らの心を変えようと努めるホン・ギルドン(カン・ジファン),他人の痛みに全て同化されて,彼らの苦痛を共に分けようと思うイノク(ソン・ユリ)と会いながら,民を守ろうと思う王に成長を繰り返した。

そのようなチャンフィの声を代弁するギルドンの活貧党には数多くの民衆らと官軍,儒者らが集まったし彼ら皆偽善と不条理にぎっしり埋まった世の中に向かって刀を抜いたチャンフィが新しい世の中を開けるように力を集めた。

大妃殿を焼きながら始まった自身の狂症を治癒して一生を罪悪感と劣等感に苦しめられるようにした弟チャンフィと不条理な朝鮮社会に向かって残忍な復讐を計画したクァンフィが狂た世の中を追い出すために蜂起した民衆といやしい王を認めなかった儒者らによって崩れた日。
チャンフィはお父さん先王の維持と国民らの支持をなどに業苦宮に入城した。

宮に入城したチャンフィはギルドンに必ず尊敬を受ける王になって,彼の膝まずき額を付けることを受けると決心した。チャンフィは王室の威厳より自身が王になるのを望む国民らと一緒にすることを願うとし,即位式は予定とおり宮を開いて,国民らと一緒にすることであり足早に動くように時勢に乗って動いた者らを選び出して能力ある彼らをおしなべて登用すると宣言した。

チャンフィと単独面談したギルドンは“世の中は一度にひっくり返らない。皆が全く同じになる世の中はない。それでも今のその心,陛下をながめる民の期待を忘れずに聖君になれ”と話した。

だがギルドンに尊敬を受ける王,イノク(ソン・ユリ)が立派だと考える王になって,新しい世の中を開こうと思うチャンフィをながめる儒者らと功臣らの視線は違った。彼らは“人材を登用しながら,身分の差をおかないということは不可だ。今国民らの王はホン・ギルドンであり,伝える彼らの操り人形王,いつでもひっくり返れる王だ。国民らがとても見られない陛下の名分は四寅剣だけこれだ。またそれを守って従うのが私たち官吏”と主張した。

チャンフィにより宮に幽閉されたクァンフィはそのような見かけが良い名分にすがって,既得権を守ろうとする官吏の国朝鮮の不条理な現実を誰よりよく知っていた。それで血縁を殺して王座に上がってみじめに崩れた自身を長い間の時間苦痛の中に留まるようにした朝鮮という国のうんざりする偽善と彼らが支える弟チャンフィに四寅剣の残忍な真実を知らせて,自身劣らない煩悶と苦痛の瞬間を抱かせようとした。

クァンフィは譲位教書をおろす前大妃の死と関連した彼らを明らかにするという口実でチャンフィと単独面談する。そして自らの息子を保衛に上げるためにできないことがなかった大妃と見かけが良い名分にとらわれて,偽りを作り出すことに躊躇することがなかった官吏らの実体を暴露した。

クァンフィはチャンフィに“お父さんがおろした四寅剣に密旨はなかった。四寅剣の密旨は自分の息子を保衛に上げるためにせざるを得なかった君のお母さん大妃が作り出したにせ物だ。おまえを保衛に上げるためにお父さんは先王になって死ななければならなかった。大妃が君のためにお父さんを殺したという話だ。私たちは大妃が作り出したにせ物密旨をとても信じた。皆がその密旨にもてあそばれたのだ。それで私はこのように壊れて君は虚像を追って刀を磨いで生きてきたのだ。権力に狂った君の母が王位を探しなさいと急き立てたの?残忍な子米だね。君は権力戦いのノリゲ(おもちゃ)だけだ”としながら骨痛い忠告を投げた。

永い歳月復讐の名分を与えて正統性を付与しながら,彼を支えた真実が皆偽りであったのを知るようになったチャンフィ.残酷な現実と向き合ったチャンフィの絶望感はあまりにも大きかった。
ギルドンとイノクに会いながら,悟りを得て民を守る王になろうと思ったチャンフィの遠大な理想はこのまま崩れることもある。クァンフィが下ろした偽り世の中を手に握ったチャンフィのジレンマだ。出身がいやしい王クァンフィを認めないようにした世の中.だからチャンフィに先王の偽り密旨で正統性を付与しようとした不条理な朝鮮社会の矛盾に対する根源的な悩みがチャンフィに同じように与えられた。

チョ・ウンギョンhelloey@newsen.com

元記事はこちら ニュースエン

'快刀ホン・ギルドン'チャン・グンソク絶望の涙流す

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[TVリポート]チャン・グンソクが絶望に充ちた涙演技で居間ファンらの胸をじいんとするようにさせた。
19日,KBS2 '快刀ホン・ギルドン'はチャンフィ(チャン・グンソク)がいよいよクァンフィ(チョ・ヒボン)を追い出して王位に上がる展開に関心を集めた。

民らのための王になると確かめるチャンフィの姿もしばらく,予想できない四寅剣秘密がふくらんだ。
チャンフィは王位を取り戻すのに決定的な'正当性'を付与した四寅剣がママの大妃が偽造して作ったという事実を知るようになった。またチャンフィを王位に上げるために大妃が先王まで殺したということまで聞かなければならなかった。大妃の復讐と王位を取り戻すという一念で生きてきたチャンフィには青天のへきれきのような言葉だった。

リュ大監からすべての事実を聞いて虚しさにぼんやりしている表情で立っているばかりであるチャンフィ.血走った目からは絶望の涙が流れた。引き続きその場にどっかり座り込んでしまった。
誰より明敏だったが弟を殺して王の席に上がって狂った兄クァンフィ(チョ・ヒボン).兄のようにそのやはり権力の頂点に上がって極限の絶望を味わって崩れ落ちるように見られた。その間誰より民を愛する君主になろうと思ったチャンフィの決心やはり色あせられてしまった。権力のはかなさも共に伺えた大きい課題.

放送後視聴者らは絶望にもがくチャンフィの姿に痛ましい視線を隠すことができなかった。

"チャンフィがとても哀れだ" "一生を一つだけのために努めてきたのに全部飾られた偽りというものために虚しかったその表情,心が痛かった" "チャンフィが(この試練を)勝ち抜いて,本当に民のためである聖君になったら良い。"

特に予告篇にはチャンフィがギルドン(カン・ジファン)を裏切る姿が紹介されながら,劇詰めのチャンフィ キャラクターの歩みにより一層注目が集められている。

(写真=放送画面中)[ハ・スナ記者mongz11@pimedia.co.kr]



今回の記事.3人の記者でしたがどなたも、、、チャンフィに四寅剣の真実が明かされたことを取り上げていました。それだけこの事実は物語の核心だということでしょう。
チャンフィの名分が失われた今、彼がとるべき道は....(23話を見てしまった後での書き込みだけに、とても純粋に感想が書けませんが....)
どの記事もマルニョとパングンの話題がありませんね....(笑)
ドラマ的には大事な!?場面のようにも思えましたが...すると...見つけちゃいました~~@@!!!

‘快刀’水芹-マルリョびっくりキスシーン“ホン姉妹印スシーンはこうしたよ~”
[2008-03-19 09:13:40]

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[ニュースエン パク・セヨン記者]
活貧党のかたき同士スグンとマルリョがとんでもないキスシーンで目を引いた。
KBS 2TV '快刀ホン・ギルドン'のコミック甘草で活貧党党首で特有のずうずうしい演技をお目見えしているタレント パク・サンウクが生涯初めてのキスシーンを撮影しながら,演技者としての恨みをはらした。
いつもどうのこうのしながらかたき同士を自任したスグン(パク・サンウクの方)とマルリョ(チャ・ヒョンジョンの方)は去る16日火星で進行された'快刀ホン・ギルドン'撮影でびっくりキス場面を演出した。
ギルドン(カン・ジファンの方)とチャンフィ(チャン・グンソクの方)の反正(悪い王を廃して新しい王が代わって立つこと)が成功的に終わってスグンがマルリョに粗雑に愛を告白しようとした途端,むしろマルリョの果敢なキスにあわてるスグンの姿がコミカルに描かれた。
今回のキスシーンでもホン姉妹作家の愉快なスタイルが遺憾なく発揮された。
映画'風と共に去りぬ'中名場面をパロディにした今回のキスシーンでは映画の中場面とは正反対に水芹がビビアン・リーの姿勢を取りながら経た容貌と対比される慎ましいキス演技をお目見えしたこと。
マルリョは男よりさらにタフな手助けで堂々とキスをリードしながら'快刀ホン・ギルドン'の女傑ポスを発揮した。
パク・サンウクは"演技者でデビューした以後ずっと印象が強い役割だけを引き受けて見たら女パートナーらと呼吸合わせることが殆どなかったのに今回の'快刀ホン・ギルドン'でパートナーを正しく会って,キスシーンまで撮影するようになったようだ"として初めてのキスシーン所感を伝えた。
放映終了を3回残したKBS 2TV '快刀ホン・ギルドン' 22回は19日午後9時55分放送される。
パク・セヨンpsyon@newsen.com

元記事はこちら ニュースエン

いやいや~この記事実は、放映前に出ていたみたいなんですよね~知ってれば...もっとわくわくして待っていたかもしれないのに....しかもチョコ紙芝居状態だったからこのシーン実はまだ見てないんですよね~~オモオモ....しかしながらスグンは実に初のキスシーンだったんですね~
早くこのお二人のキスシーンを確認せねばっ(;^_^A アセアセ・・・

そしてこちらの記事はどうやらロケ地に関する話題の記事でした...

ドラマ'快刀ホン・ギルドン'安眠島にくる
太王四神記セット場で撮影...セット場開場で観光客誘致努力

2008年03月19日(水)16:48:58イ・サンウ記者sowhy@dtnews24.com

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現実的で人間的な新時代新しい英雄物語をお目見えしている国内最初コミック史劇‘快刀ホン・ギルドン’が今日(3月19日)から二日間安眠島‘太王四神記セット場’を探した。
KBS2 TV水木ドラマで放映されている‘快刀ホン・ギルドン’の撮影のために主演俳優のカン・ジファン(ホン・ギルドン役),ソン・ユリ(ホ・イノク役)等150人余りの撮影人員が一緒にした。
忠南(チュンナム)開発公社(社長ホン・イニ)と(株)財源テーマランド(社長ハ・ヨジョン)は来る4月‘太王四神記セット場’開場を控えて国内で進行しているドラマ誘致のために多くの努力を傾けてきたし,今後も持続的な関心を引き出して,安眠島‘太王四神記セット場’を国内最高のドラマ観光名所で作りに拍車を加えている。
一方ドラマ‘太王四神記’が来る4月5日からNHK地上波を通して,日本全域に放映される予定であることによって日本列島に‘太王四神記’ブームを予告しておりその足は安眠島につながると展望している。
日本で‘太王四神記セット場’観光商品を推進している旅行社側によれば4月8日200人余りを越える観光客が訪問を申請したと明らかにしたし,その回数と人員は着実に増加していると伝えた。
忠南(チュンナム)開発公社関係者は"安眠島‘太王四神記’セット場の活性化を通して,昨年12月ホベイスピリット号原油流出事故によって困難を経験している泰安郡地域経済発展に少なくとも役に立てるように持続的な方案を講じて推進する計画"と明らかにした。

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元記事はこちら dtニュース

なるほど~~「大王四神記」ツアーにでも入ればここのセットが見れるのね~~
そしてこのシーンは最終回のものだわ~~オモオモ....|_・) チラ ちょっと見ちゃった....
ジファン氏のセンパで昨日~戦闘シーンを撮影したと言っておられましたがまさにこの場所、ここでということになりましょうか...
クランクアップもそろそろでは???
どんな感動が待っているのでしょうね~~~

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テーマ:洪吉童 ホン・ギルドン - ジャンル:テレビ・ラジオ


















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