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2008/12/31 (Wed) そして....

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ファンミの記事ばかり続きますが~昨日出ておりましたユリちゃん記事~
インタビューがたくさんの特集記事です^^
しかもお写真がいいの~~(*^^*)


スターニュースの特集記事~その①~③まで~
率直に答えるユリちゃんのインタビュ~とても興味深く読みました^^

ソン・ユリ"しなさいと言われした演技..今は私の道"①
チョン・ヒョンファ記者| 04/03 10:59

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(c)<イム・ソンギュンtjdrbs23@>

ソン・ユリは妖精だった。なびかせる衣装を着てゆらゆらと踊った彼女は慎ましい末っ子であった。

イ・ヒョリ,オク・ジュヒョン イジンなど同僚らが各自他の活動を始めた時,突拍子もなくソン・ユリは演技を選んだ。事実選んだのでなくさせられて始めたことだった。押されて始めた演技はソン・ユリを疲れて骨を折るようにさせた。

演技力論議に引退まで考慮していた。

しかし彼女は今、春の花が花つぼみをさく烈させるように一度に演技力が広まり始めている。先月26日放映終了したKBS 2TV '快刀ホン・ギルドン'でイノクを引き受けたソン・ユリに'演技者ソン・ユリの発見'という修飾語があふれている。

泣いて笑って感情が豊富なイノクをソン・ユリはオーダーメード服を着たように演技した。

彼女は変わった。慎ましかった末っ子がこれ以上ではなかった。いや当初ソン・ユリは末っ子のような性格ではなかった。強要された性格から抜け出して,以前の自分を取り戻してまた他の自身に変身したソン・ユリはイノクと共に成長したようだ。

デビュー10年をむかえたソン・ユリは今や始めて羽ばたきをしている。

-'快刀ホン・ギルドン'が好評を受けながら終わった。初めからやさしい選択ではなかったと思うんのですが。

▲序盤には心配をする部分がなくはなかった。ホン姉妹作家らの前作で女主人公らが皆浮び上がっていないのではないか。今回の作品は男らが主人公なのに加え前作の俳優らと比較されないだろうか心配が多かった。だがホン作家らはどのようにしてこそ女俳優が愛を受けるのかやはり知っているようだった。

-'快刀ホン・ギルドン'出演を決心した理由があるならば。

▲事実の色々な作品らに提案を受けた。そしてその作品らが皆成功を収めた。だがイノクがとても良かったし,前作で痛い死を迎えたところと明るい人物を演技したかった。

-序盤には演技論議もあったが結局ソン・ユリの再発見という声を聞いたのに。

▲感謝するだけだ。事実惜しみが多い。もう少し見せてあげたかった部分が多かった。役に抜けて見たらある瞬間私の能力の200%を発揮する時があったのにそれをもう少し見せてあげたかった。それで今は作品活動を休まないではやく演技をしたら良い。

-フュージョン史劇という点でドラマ序盤には以前作品だった'千年之愛'と比較されたのに。語り口もそうで。

▲そのようなイメージを抜け出したかった。今でも私を'百済王女扶余主'で記憶する方々が多い。それがプラスになるけれども固定観念になったりもするので破りたくて挑戦した。

-以前とは演技に対する姿勢がたくさん変わったようだ。

▲それ以前には私がこのように表現したいといっても違う方々にならないといえば直ちにあきらめていたが今回は私のイノクこれを守りたかった。あきらめてはいけないという使命感もあったし。夜通し撮影しながら,4ページもなるセリフがあったのに逃げたいともしたがはやく覚えて,忠実に演技したい心に夜を明かすこともした。

-演技を始めながら,いつも指摘された赤ん坊のような発声が今回は他の評価を受けたのに。

▲序盤には赤ん坊のような声がイノクのキャラクターと合った。そうするうちにイノクが成長しながら,違う姿を見せるために発声を変えたかった。ところで思わず低音が出てきたよ。自らも珍しく思った。俳優らがキャラクターに没入するというのがこういうものなのかしたかった。

-事実初めから演技をしたくて,はじめた事ではないのではないか。ところで今は演技をするのがとても幸せなようだ。

▲'悪い女'で演技者でデビューした時,事実演技の'演'という字も知らなかった。会社でピンクルが皆ソロ活動を始めるのに君は演技をやれとして始めた。事実演技を全く知らなくてしたくなかった。序盤は製作スタッフらがとてもよくしてくれて難しいことを知らなかった。そうするうちに'マクサンマッカ'を撮影しながら,ものすごくひどい目にあったしこの道が私の道ではないのかという考えをよくした。'千年之愛'は人気は多かったが私の演技がとても恥ずかしかった。それで2年ほど空白期を持った。'皇太子の初恋'も私の自らに挫折を持って,また空白期を持ったし。その時は本当にできないと思ったし,自信がなかった。提案を受けても迷われたし。

-演技力論議が常に後についてきたのに。

▲今でもそのような悪口が多い。昔には少しくやしいという考えもあった。私と演技力が似た俳優らもあるのになぜ私だけ苛酷にそうするかという考えになった。だが空白期の間私が不足した部分を知るようになって私がもう少しスポットライトを受ける立場であるからそうだという考えをするようになった。それで私がもう少し努力して変わった姿を見せればそれだけ称賛もしないだろうかと考えた。それで'ある素敵な日'で屈曲した人生を持った女性を提案受けた時止めさせる人も多かったが即するといった。

-空白期が1年を越えれば事実上失業者と違いなかったはずなのに。派手に照明を受けた時期と比較して,どのようにその時間を送ったか。

▲思春期を無難に体験したのに空白期の時もう一度思春期を体験したようだ。後春期としなければならないか。何もなしで1年半が過ぎるので私が演技をしたのか,ピンクルのソン・ユリだったのかみな忘れるようになった。化粧もしなくてとても気楽に過ごして見たらもう一度そのあくどいところに帰らなければならないかという考えになって。

-その時期をどのように勝ち抜いてまた復帰をするようになったものか。

▲日が入ってこないで,機会がなかったとすればそのままこの道をあきらめただろう。ところで自身はないが絶えず良い作品らの提案を受けた。ある瞬間勇気を出そうという気がした。

(ソン・ユリ インタビュー②につながる)

元記事はこちら STARNEWS

ソン・ユリ"第3のソン・ユリになったようだ"② 
チョン・ヒョンファ記者| 04/03 10:59

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(c)<イム・ソンギュンtjdrbs23@>

デビュー10年をむかえたソン・ユリに会った。先月26日放映終了したKBS 2TV '快刀ホン・ギルドン'でイノクを引き受けたソン・ユリに'演技者ソン・ユリの発見'という修飾語があふれている。泣いて笑って感情が豊富なイノクをソン・ユリはオーダーメード服を着たように演技した。

彼女は変わった。慎ましかった末っ子がこれ以上ではなかった。いや当初ソン・ユリは末っ子のような性格ではなかった。強要された性格から抜け出して,以前の自分を取り戻してまた他の自身に変身したソン・ユリはイノクと共に成長したようだ。ソン・ユリとインタビュー第2弾.

-ピンクル時期よりだいぶ自信があるようだ。以前には返事も正しくできなかったのに。

▲本来学校通う時期には発表も上手にしてふざけることも上手にする性格だった。ところがピンクルで末っ子イメージを表現して見たら消極的になった。個人活動しながら,本来の性格が順次あらわれるようだ。今は色々な性格が'ミックス'なった第3のソン・ユリになったようだ。

-ソン・ユリからピンクルは離そうとしても離せないけれど。

▲ピンクルは故郷のようだ。おばあさんがおられる田舎の家.大変な部分もあったしあきらめた部分も多かったが常に私を喜んでくれる。この前私のファンミーティングの時メンバーらが皆集まったのに本当に家族同じだった。

-空白期がある時,イ・ヒョリとオク・ジュヒョンがソロで全盛期を享受した。嫉妬ができたこともあったのではないか。

▲ヒョリ姉さんとジュヒョン姉さんはピンクルの時も積極的だった。それで彼らが先に活動をするのが出てきてイジンはもう少し遅く出て行くのが当然だと考えた。ところで他の人々はそんな目で見ていたよ。それが私をさらに奮発するのに刺激するようにした部分でもある。事実私はセクシーな女が好きだ。それでヒョリ姉さんやジュヒョン姉さんのそのような姿がとても良くて,インターネットで写真も集めた。他の人々はそのような私にみずぼらしく思うようだったよ。

-どの瞬間から演技に面白みを感じたか。

▲'ある素敵な日'をする時からだ。最も大変だったが演技をするべきだとの自信ができ始めた。

-その間映画出演をしないのも演技力に対する自信がなかったためなのか。

▲事実そうした。映画館で映画を見る時,その大きいスクリーンに私の姿を現わすのに内面空白がとても不足だと考えた。もう一度烙印が押されれば再起するのが骨を折らないだろうか恐れもあったし。だが今はしたい。もっと歳を取る前に私の姿を見せてあげたいというだろうか。この前'ラビアンローズ'を見たのに女優がそんなに美しかったことは初めてだった。一週間感興に抜けた。そのような俳優になりたい。

(ソン・ユリ インタビュー③につながること)

元記事はこちら STARNEWS

ソン・ユリ"容貌にコンプレックス多かった"③
チョン・ヒョンファ記者| 04/03 11:00

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(c)<イム・ソンギュンtjdrbs23@>

デビュー10年をむかえたソン・ユリに会った。先月26日放映終了したKBS 2TV '快刀ホン・ギルドン'でイノクを引き受けたソン・ユリに'演技者ソン・ユリの発見'という修飾語があふれている。泣いて笑って感情が豊富なイノクをソン・ユリはオーダーメード服を着たように演技した。

彼女は変わった。慎ましかった末っ子がこれ以上ではなかった。いや当初ソン・ユリは末っ子のような性格ではなかった。強要された性格から抜け出して,以前の自分を取り戻してまた他の自身に変身したソン・ユリはイノクと共に成長したようだ。ソン・ユリとインタビュー第3弾.

-ソン・ユリの可愛い容貌が世間の評価を受けるのに毒になると考えるか。

▲私は自らを可愛いと考えない。彫刻のように可愛いコンピュータ美人でもなくて...そのまま中途半端な容貌であるようだ。中途半端な容貌に演技が上手ならばさらに愛されないだろうか。(笑い)幼い時から容貌にコンプレックスが多かった。画面に出てくる私がとてもぶさいくだとみられた。饅頭のように見られたよ。ピンクルの時後にたくさん抜けたことがカメラ'ワンショット'を受けるのがとても嫌いなことだった。そうしたら自信も不足する。画面の中の私が嫌いだった。

-お父さんが牧師で,本人も篤いキリスト教信者だと知らされた。そうしたら焼酎CF波動の時のように活動に制約がかかったりもするけれど。

▲焼酎CFおす時は私が信仰やそんなことに対するアイデンティティーがなかった。そのまま提案きた時,イ・ヨンエ先輩もしたし純粋なイメージであるから良くないだろうかと考えた。ところで人々の反応を見てみたいとしたかったよ。むしろそのような酷評が有難かった。私が正しい道に行くようにしてくださる。私は優しくもなくきちんともせず純粋でもないがそのような指摘らが私を最小限の適当な線を維持するようにしてくれる。今回も焼酎CFが入ってきたのに断った。

-'快刀ホン・ギルドン'のホ・イノクは愛に率直なキャラクターであった。ソン・ユリも愛に率直か。

▲以前には愛と結婚に対する関心が多かった。ところで今はたくさん変わったようだ。以前も今でも愛には率直でないようだ。

-過去にもそうしたしこの頃もそうで,スキャンダル記事がたびたび出た。

▲率直に他の芸能人らはあからさまに会うのに私はなぜこのようにスキャンダルがたくさん出るかと考えることもした。小心で,いつも否定をするからそうであって平気なこともした。(笑い)ただし両親の反応が常に心配になって'違います'といいながら,反応を見回すこともした。

-歌手出身演技者らに対する世間の評が多様だがどう思うか。

▲新人演技者らも才能があると考える。私はたくさん不十分だがリョウォンを見ればどれくらいすごいのか。歌手らはカメラに習熟して表現方法も多いと考える。既存イメージがとても大きくて技術が不足して,指摘をたくさん受けるがはるかに才能が優れると考える。

-今年で演芸活動10年だ。得たものと失ったものがあるならば。

▲私が行かなければならない道を分かるようにしてあげたし,成就感をたくさん感じた。知人らも得たし。反面私生活や学生時代をなくしたようだ。

-俳優ソン・ユリと人間ソン・ユリの目標があるならば。

▲'優雅な世界'のソン・ガンホ先輩の煙を見て笑いながらも,涙が流れた。達人といえる私境地に上がりたい。可能かは分からないが。人間ソン・ユリはいつがよいかは分からないが愛する人と子供と一緒に童話の中に出てくるような家庭を作りたい。

元記事はこちら STARNEWS

いかがでしたでしょうか?
ユリちゃんファンが聞きたい質問を代弁して聞いてくれてたかな?
そして...次期作は間をおかず取り組みたいとするユリちゃんの姿勢...
演技の魅力に取り付かれたように見えますよね^^
まだまだ披露したかった自分の演技~「快刀 ホン・ギルドン」で見せたかったのに惜しいとするそういうユリちゃんの姿...本当に今の自分のお仕事に魅力を感じているんだなって思います。

最後にあった言葉...「人間ソン・ユリはいつがよいかは分からないが愛する人と子供と一緒に童話の中に出てくるような家庭を作りたい・・・」
夢見る世界であるようで...でもいつかはそんな日が訪れてくれるといいなとチョコも思います^^
でも~まだまだその前に...あなたの魅力をたくさん私たちに届けてください~~(*^^*)
俳優ソン・ユリが...人間ソン・ユリが....バランスを保ちながら...一つ一つ成長しながら...
ユリちゃんがユリちゃんらしく居られるそんな空間を...築けていけるといいですね^^

ソン・ユリ チャイヨ!!!!  チョコは惜しみなく...応援しています^^







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あんにょ~ん!
チョコさん、↓のレポ読ませてもらいましたよ。
寅さん、大活躍(?)だったんですね。ははは

今度会うことがあったらチョコさんのこと聞きますね。
でっ、寅さんも会場内に入れたってことなの?v-405

ねぇ、ユリちゃんはイベントの時髪の毛が長いけど、あれはかつら?エクステ?なんだよね~ (^^ゞ

ユリちゃん、自分の顔のどこがコンプレックスなんでしょう~
あぁ~贅沢だぁ~v-393

カン・ジファン、ソン・ユリ VS ペ・ヨンジュン、イ・ジア の互いのカップルの人気について記事がありましたけど、ユリちゃんたちの方が人気度が高いみたいですよ。v-433

百想芸術大賞が楽しみですね。v-354
【2008/04/04 13:43】 URL | yappi #woqU/NPM[ 編集]
chocoさん~このユリちゃん、メチャ可愛いです♪
思わず、壁紙変更~^^
インタビュー読んで、一番嬉しかったのは、作品活動を休まないではやく演技したら良いってところ~
2回続けて冬作品だったから、今度は違う季節で会えますね~^^/
でも、ほんと勇気を出してくれて、あくどいところ(^^?)に戻ってきてくれた事、ありがとうって言いたいです~
私も、惜しみない応援を送り続けます!!!
ソン・ユリ チャイヨ!!!




【2008/04/04 23:51】 URL | hako #-[ 編集]
yappiさん~

寅さん~次回は必ずの約束を取り付けて(苦笑)ですが、事前にお願いしておけば必ず調べてくれますから...事前の打ち合わせなしに今回は寅さんのサービス的ものだったので...そこはチョコのミスですね~(^^ゞ
そしてファンミへは寅さんのチケットももちろん手配しておきました。でないと会場へは入れないですから~~寅さんもピンクルの中ではユリちゃんファンだったようで~ご満悦でした^^
イベントのユリちゃんヘアーですがエクステでもなぐウィッグではないでしょうか?前髪は長いはずだし、昨日の記事の髪型も同じ感じで~そのように考えます^^まだまだ短いですからね~イノクのためにバッサリカットしてますから~^^
百想芸術大賞ホントウに楽しみですね^^ジファン氏も~京城で選ばれてますけど~ギルノクカップル~こんな所でも見れたら~o(^^o) (o^^o) (o^^)o キャアキャア♪

hakoさん~~

そうそうそうなの~~興奮しちゃうわ~時期をおかずにまた演技となると本当に演技活動の充実感いっぱいなんだね^^
またすぐに会えるかと思うと~喜びいっぱい胸いっぱいです~^^そして私たち惜しみなく共に応援して行こうね~(*^^*)



【2008/04/05 08:49】 URL | choco #-[ 編集]














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