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2008/12/31 (Wed) そして....

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ユリちゃんGuidepost5月号~最後まで行っちゃいます~~
とっても...とっても...( 。)カンド-しました...




(少し待ってください~三角マークが明るくなればスタートオッケーです^^)

本当に解かりづらい言葉が多かったんです...(TーT)
何度もハングルを確認しながら、辞書調べながら...
ちょっとわからない言葉があったけど...お許しを...

Guidepost003.jpg 

"ある日真夜中に居間に出てみると,ママが聖書を置いてひざまずいて祈っていらっしゃいました。その時,',私はあの力で生きてきたんだなあ!'というジーンとした感動を感じました。演技をしてからは主日(日曜日)に撮影が重なる時が多いです。そうするときはできるだけ主日初礼拝でも差し上げて撮影場に行くのに,それさえ思い通りにならない時がたびたびあります。主日夜明けに撮影が撮られる場合ですよ。すると真夜中に起きて,両親を起こします。そうしてパパが私を外での礼拝引導をして,ママと三人で礼拝を差し上げるんです。その後で撮影場へ行きます。"

ところでこの前の春の日だった。明け方五時まで続いた撮影を終わらせて疲れたからだを率いて家に帰った。するとその夜明けにご両親がケーキを持って娘の帰宅を待っていないか。3月3日,彼女の誕生日だったことだ。その時お父さんが一つだけ話のために父情が切ない詩を作ってプレゼントした。


天使の誕生日

いくら見ても翼はないが私たちの娘は天使だ。
天使は声出して笑うことができないが,私たちの娘は声出して笑える。
ある春暖かい日赤ん坊ひよこのように生まれた私たちの娘は
声出して泣くこともできる天使だ。
天使が声出して泣く日私たち皆共に泣いた。
いつのまにか天使は私たちの胸に星になって,生命木を植えてくれる。
ある秋陽光に???と熟する日
私たちは生命木下で
木のように大きくなった天使と一緒に声出して笑うだろう。

-3月3日私たちの娘が生まれた日お父さんが


"私にあって,神様はまさにうちの父さんのような方なんです。寛容で常に理解して下さって...忙しいという言い訳で神様をないがしろに感じる時にも,相変らず私を待って下さった神様です.神様に有り難いしかないんです。事実,自分の収入は両親がみな管理して下さいます。ところで十一租(韓国では십일조/十一租、日本では10分の1献金と言うもののようです)だけは私が直接差し上げなくてはいけないという気がしました。この前ドラマを終わらせて,十一租封筒に献金を入れて封筒に自分の名前を書いておきました。早く教会に行って私の手で十一租封筒を捧げたいのに,主日まで耐えるのに困りきりました。"

愛を受けた者が愛することができる.やはり彼女は創造主を愛する事を知っている人だった。



Guidepost00-0.jpg

でもやってよかった....わかってよかった....ユリちゃんのお父様は本当の愛を知っておられると...
そしてこうやって愛されているユリちゃんはきっと、人を愛する気持ちをちゃんと知っている人だと...
そうわかりました...

ユリちゃんの信じる道を回り道となってもいいから自分の足で歩みながら...
そして最愛の家族と一緒に笑顔が絶えないそんな温かい心の休まる場所があれば...
私たちも安心してユリちゃんの応援ができるようです。
常に見守ってくださるお父様、お母様に感謝して...

あ~そしてユリちゃんはドイツで生まれたんだ...
日曜日には教会へ出向き~
家に帰ればお父様、お母様の温かい笑顔が待っていて...
本当にこういう世界に居る人とは思えないほどで~
その姿に...なんだか心癒されてしまいます。

ふと振り返り~我が家はどうであろうかと...
そうだ...常に笑いの絶えない家族であるように...
私も笑顔を絶やすことなく...ユリちゃんにいっぱい元気をもらって(笑)
我が家の天使ちゃん達にもっともっと安心を与えてあげよう^^
そして愛をいっぱい伝えていこう...愛することのできる人になれるように...(*^^*)

そして今日は日曜日...今頃ユリちゃんはご両親と共に日曜礼拝に出向いているのだろうか...
そんな事をふと思いながら...私の心にはまだいない”神様”という存在がどんなものであるのかと...
ちょっと考えてみようかなと思ったり...
でも考えてみてもよくわからないから...
今ある現実に目をそらさず生きて行こう...うん...そうしなくちゃ...

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テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能




chocoさん、今晩は♪

ユリちゃんのお父さんの詩、すごく良いです~愛があふれてます~~
こんなふうにお父さんに表現されて、ユリちゃん、どう思ったかしら!? きっと、大感激でしょうね♪
ユリちゃんは、お返事かいたのかしら~^^
きっと、お父さんの詩は一生の宝物になったでしょうね!!!

chocoさん、むづかしい文章を翻訳してくれて、本当にありがとう~
おかげで益々ユリちゃんへの理解が深まりました~
ユリ天使に私は、いっぱい幸せをもらっています~^^/

それと、見直してた「ある素敵な日」、なんだか最初に見た印象とかなり違っています~ハヌルやゴンの気持ちを考えると泣けて泣けて・・・
とうとう最終回。。。今から見ます~~~
【2008/04/28 00:12】 URL | hako #-[ 編集]
hakoさん~~

ユリちゃんがパパにお返事書いてるかどうか...私はちゃんと書いているように思えます。
百想の授賞式で神様とお父さんに感謝の言葉を言ったユリちゃん...なるほどあの時に"アボジ"という言葉が入ってたと知った時、まさにこの翻訳の途中だったから感動以外のなにものでもなかったです。
せっかくのお父様の詩の途中、字がどうしても見づらかったとのと前後の意味から読み込めなかったので???になっちゃいました...
だけどアボジの愛は素敵ですね...こんな愛はご両親しか持てないものではないでしょうか。。。自分も親だからこそそういう無償の愛というものをひしひしと感じちゃいます(*^^*)

そして~「ある素敵な日」再視聴で泣いてるんだね...
チョコはもう何度見ても同じところで泣けちゃう...
不器用なゴンそして甘えんぼのハヌルが...その気持ちを表すかのような15話?だったかなあのキスシーンは本当に忘れられません。あのバス停どこなんだろうね?テッコンVごっこしたいくらいです~(笑)

【2008/04/28 09:36】 URL | choco #-[ 編集]














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